中国のお土産「甘栗仁」を食べた感想

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母親が中国に旅行に行ってきたそうで、私にお土産を買ってきてきてくれました。どうやら甘栗みたいで、作業の合間のおやつとしては最高ですよね。そこで今回は中国の甘栗は、どんなものだったのか、少し詳しくご紹介してみたいと思いますので、作業の休憩がてらようんでみてください。

商品を詳しく分析


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「甘栗仁」の賞味期限は約1年のようです。日本人観光客向けのお土産なのでしょうか、ところどころ日本語で商品の説明が書かれています。漢字で書かれているので、常温で保存??など所々、説明のニアンスはわかります。
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箱をあけてみると中から2つのパッケージが出てきました。どうやらこのパッケージを、あけると中から甘栗が出てくるのでしょうね〜。
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ちゃんと栄養成分も表示されています!カロリーはおそらく756kcalでしょうか??後の細かいところはよく読めません。。

中からむき栗が出てきました


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パッケージを開封すると、中から皮を剥いた甘栗が出てきました。色艶のいい綺麗な色をした甘栗ですね。
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実際に食べてみましたが、普通に日本で売ってる甘栗と同じ味で美味しかったです!これはいいお土産でした、母ちゃんありがとう〜

中国の甘栗ってどうなの。。って思ったのですが、日本国内で出回っている甘栗は中国産の栗を使っていることが多いそうです。中国産の栗を使って国内で加工するそんな流れがどうも主流のようですね。知らず知らず、皆さんも中国産の栗を口にしたことがあるかもしれませんね。

今回ご紹介した中国のお土産「甘栗仁」はいかがでしたか?もし気になったら中国に行った時にチェックしてみてくださいね。


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